手術
手術

小さな切開から、ご自身の太ももの内側の脂肪を吸引して、気になる部分に注入する日帰りの手術です。術後3ヶ月ほどで、注入した脂肪が定着すると、自然な立体感を数年~10年間ほど保つことができます。 ダウンタイムは、手術の部位や脂肪注入量によって個人差も大きくさまざまです。まずはカウンセリングにお気軽においでください。
おでこや、ゴルゴライン、ほうれい線、マリオネットラインなどのお悩みのご相談を承ります。
乳がん手術や、そのほかの手術後、治療が落ち着いた段階で、きずあとのくぼみや左右差、見た目の変化が気になるようになる方は少なくありません。
「ここだけ、もう少し整えたい」
「服を着たときのシルエットが気になる」
といったお悩みは、決して特別なものではなく、術後の経過の中で自然に生じるものです。
アピアランスビューティクリニックでは、お顔の部分のお悩みや、がん治療の手術などの術後のきず・くぼみ・左右差など、術後の外観に関するお悩みに対し、注入治療や形成術などの選択肢をご用意しています。
治療にあたっては、
を踏まえ、医学的根拠に基づき、無理のない治療方法をご提案します。
423,500(円)/1部位(税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
ご相談に応じます。
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
242,000円/1部位(税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
88,000円/ml(税込)
121,000円/部分(税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
お身体のお悩みは人それぞれです。 できれば、メスを入れたり、縫合したり、というようなことは避けたいとお思いになる方も多いと思いますが、むしろ、そのような対処の方が、綺麗に仕上がる場合もあります。 アピアランスビューティクリニックでは、日本外科学会認定登録医である院長が、まず丁寧なカウンセリングを行って、手術の適応からご相談させていただきます。 気になるお悩み、まずは相談してみませんか?
いぼ・できもの・粉瘤 など 切除術
121,000(円)(税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
一般的に産婦人科の病院や診療所では「女性器のかたちの悩み」の治療を「病気では無い」と断る医師が多いかもしれません。当院では一般の婦人科外来などではご相談しにくい、性器のかたちのお悩みに関する相談と施術を積極的に取り入れています。 当院では、外科医として女性器を機能的・形態的に熟知した院長が、相談・手術(施術)・アフターフォローまで責任をもって担当しますので、女性器について気になることがあれば、何でも安心してご相談ください。あなたの望む最大限の効果が期待できるでしょう。まずはご相談いただければと思います。
181,500円(税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
302,500円(税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
プラズマペンは、特定の気になる部位にピンポイントで照射することで、ほくろや小さなイボの除去、毛穴の改善を行うことができます。プラズマペンによる治療法は熱による損傷が少ないため、傷跡が残りにくいのが特徴で、治療後の回復も早いです。
プラズマは皮膚組織中の水分に吸収され、病変部位の皮膚組織を蒸発させることで、ほくろや小さなイボを効果的に除去することができます。
局所麻酔を行った上で治療するため、ほとんど痛みを感じずに受けていただくことが可能です。
プラズマは、固体、液体、気体とは異なる物質の状態です。
物質の第4の状態と呼ばれることもあります。
原子から電子がはぎ取られてイオン化したガスが形成される点まで加熱されると生成されます。
ランダムな動きで存在する正に帯電した粒子(イオン)と負に帯電した粒子(電子)で構成されています。
当院で使用しているプラズマペンでは、チップの先端が人体などの導体に近づくと、高周波プラズマアークエネルギーが放出され、皮膚の細胞内の水分を蒸発させます。
直接皮膚に触れないためダメージが少なく、回復が早いというメリットがあります。
プラズマエネルギーには、シミやシワの除去や肌のリフトアップ、肌の弾力性の向上など様々な効果があるといわれています。
10個まで 1個あたり 1,100円 (税込)
11個以上 1個あたり 880円 (税込)
埋没法は一般的には目の“プチ整形”などと言われ、「切らない」「メスを使わない」「キズが残らない」「自然な仕上がり」といったことからも人気の施術方法です。埋没法には髪の毛よりも細い糸を使って行いますが、方法には「挙筋法(きょきんほう)」と「瞼板法(けんばんほう)」があります。挙筋法は、瞼板に糸を通さない方法です。糸が瞼板上に露出しないため術後に眼球を傷つけるリスクが少ないのが特徴です。瞼板法は、瞼板に皮膚から糸を通して結ぶことで二重ラインを作る方法です。挙筋法に比べてダウンタイムが少ないのが特徴です。 当院では、お客様のご希望のラインを実現するために、「挙筋法」と「瞼板法」の2種類の施術方法から状態に合う治療法をご提案しています。
二重埋没法
121,000円 (税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
埋没式挙筋短縮術は、皮膚を切開せず、糸を用いて眼瞼挙筋を短縮・固定することで、まぶたの開きを改善する眼瞼下垂治療です。
眼瞼下垂は、まぶたを持ち上げる筋肉(眼瞼挙筋)の働きが弱くなることで、目が開きにくくなったり、眠たそうな印象になる状態を指します。
本施術では、まぶたの裏側または表側から糸をかけ、眼瞼挙筋の働きを補助することで、自然な目の開きを目指します。
皮膚切開を伴わないため、ダウンタイムが比較的短く、傷跡が目立ちにくいことが特徴です。
ただし、眼瞼下垂の原因や進行度によっては、切開を伴う手術が適している場合もあります。
診察時にまぶたの状態を確認し、適応を慎重に判断します。
これらのお悩みは、眼瞼下垂が関係している可能性があります。
埋没式挙筋短縮術は、すべての眼瞼下垂に適応となるわけではありません。
当院では、見た目の改善だけでなく、まぶたの機能や目への負担も考慮した治療を大切にしています。治療が可能かどうか、どの方法が適しているかについては、診察にて丁寧にご説明いたします。まずはお気軽にご相談ください。
切らない眼瞼下垂手術
302,500円(税込)
(麻酔費用・術後薬剤の費用・術後の通院費用すべて含みます)
わきの下の中央部を、しわに沿って数センチ切開し、直接汗腺を切除するという方法で行います。腋臭症に対する治療効果は最も高く、また手術範囲の多汗症の治療としても効果があります。局所麻酔でおこないます。
片脇(保険適応金額) 約22,500円(税込)(3割負担の方の場合)
両脇(保険適応金額) 約45,000円(税込)(3割負担の方の場合)
薬剤は全て保険診療での院外処方となりますので、処方箋薬局での処方・お支払いとなります。
術後の通院費用も保険診療での再診の費用がかかります。
マイナンバーカードのご準備をよろしくお願いいたします。
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